2010年02月05日

ハイチ支援の教訓生かす=医療チームが帰国報告−岡田外相(時事通信)

 ハイチ大地震で被災者支援に当たった政府の国際緊急援助隊医療チームのメンバーが30日午後、外務省で岡田克也外相に帰国報告を行った。外相は「今回の経験からさまざまな教訓を学びたい」と述べ、今後の災害支援の改善に生かしたいとの考えを示した。
 同チームは17日にハイチ入りし、現地の看護学校を拠点に重傷患者を含む500人超を治療。29日に帰国した。二石昌人団長は「建物の80〜90%が倒壊し、死者もかなり出て、想像以上に厳しい状況だった」と説明した。 

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posted by タンデライオン at 22:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

<氷筍>洞窟で「タケノコ」ニョキニョキ? 北海道・百畳敷(毎日新聞)

 北海道伊達市大滝区の山中にある洞窟(どうくつ)「百畳敷」で、つららが逆さに伸びたような氷の柱「氷筍(ひょうじゅん)」が林立している。

 洞窟の天井から落ちた水滴が凍り、タケノコのように伸びていく現象。天井付近は0度以上、地表が氷点下になると形成される。

 12月から伸び始め、すでに2メートルを超えたものもある。国道453号から雪道を徒歩約1時間。約5000本が並ぶ様子は壮観だ。【近藤卓資】

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