2010年03月17日

参院選に進退懸ける=「勝つか負けるか正念場」−自民・谷垣氏(時事通信)

 自民党の谷垣禎一総裁は13日、松山市内で開かれた会合であいさつし、夏の参院選について「いつまでも自民党総裁を続けているわけではない。参院選に勝つか負けるかが私にとっても正念場だ。全力を挙げてやらせていただく」と述べ、進退を懸けて参院選に臨む決意を示した。同氏が参院選に絡み、自らの進退に言及したのは初めて。ただ、具体的な勝敗ラインは示さなかった。 

【関連ニュース】
【特集】「陸山会」土地購入事件〜「小沢氏、幹事長を辞任すべき」72.5%〜
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
なれ合い政治から脱却を〜自民党・園田幹事長代理インタビュー〜
自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜
民主党が担う「産業構造転換」の時代錯誤

東北の歯科技工士、嘆息 薄利と長時間労働で若手離職(河北新報)
大学生の就職内定率、過去最低の80・0%(読売新聞)
(5)「トラックにはもじゃもじゃ髪の男が…」現場で目撃した犯人(産経新聞)
社民・福島氏、密約認定「画期的だ」(産経新聞)
テレビ、三味線…堀江被告の資産、差し押さえを執行 東京地裁(産経新聞)
posted by タンデライオン at 21:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。